通訳案内士試験対策・TOEIC・通訳技術は、TJTの教育部門である

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外国語筆記試験のガイドライン・募集要項とアドバイス

1次試験、マークシートが導入されます

外国語筆記試験(一次試験)の主な改正点
・言語によっては、選択式(マークシート方式)による出題を組み合わせることとする。
・選択式(マークシート方式)による出題を組み合わせる場合にも、外国語文和訳問題1題、和文外国語訳問題1題、外国語による説明問題1題は記述式により出題するものとする。

  ◆ガイドライン本文はこちら  ◆マークシート方式についてはこちら

  ◆25年度傾向と対策についてはこちら  ◆IJCEE一次試験対策はこちら

  

外国語筆記試験について (ガイドラインより)

(1)試験方法
・試験は、通訳案内士の業務を適切に行うために必要な読解力、日本文化等についての
説明力、語彙い力等の総合的な外国語の能力を問うものとする。
・出題する外国語は、英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、中国語、イタリア語、
ポルトガル語、ロシア語、韓国語及びタイ語(平成18 年度試験より追加)とする。
・試験の方法は、記述式とする
・試験時間は、120 分とする。
・毎年の出題レベルをできる限り同じにするため、満点を100 点とし、平均点が60 点
程度となるような出題に努める。
・出題は概ね、外国語文の読解問題2題(配点35 点程度)、外国語文和訳問題1題(15
点程度)、和文外国語訳問題1題(15 点程度)、外国語による説明(あるテーマ、用語
等について外国語で説明する)問題1題(20 点程度)、単語外国語訳問題1題(15 点
程度)を基準とする。
・言語によっては、多肢選択式(マークシート方式)による出題を組み合わせることと
する。この場合によっても、外国語文和訳問題1題、和文外国語訳問題1題、外国語
による説明問題1題は記述式により出題するものとする。
(2)合否判定
・合否判定は、平均点が60 点程度となることを前提に、概ね70 点を合格基準点として
行う。

◆試験免除について→試験免除早見表

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