通訳案内士試験対策・TOEIC・通訳技術は、TJTの教育部門である

True Japan School に移管されました。引き続き、ご利用ください。

一般常識筆記試験のガイドライン

一般常識筆記試験について

(1)試験方法
・試験は、現代の日本の産業、経済、政治及び文化についての主要な事柄(日本と世界
との関わりを含む。)のうち、外国人観光旅客の関心の強いものについての知識を問う
ものとする。
・試験の方式は、多肢選択式(マークシート方式)とする。
・試験時間は40 分とする。
・毎年の出題レベルをできる限り同じにするため、満点を100 点とし、平均点が60 点程
度となるような出題に努める。
・問題の数は、40 問程度とする。
・内容は、高校の現代社会の教科書をベースにしつつ、新聞(一般紙)に掲載されてい
るような最近の時事問題や最新の『観光白書』に掲載されているような観光をめぐる
主な動向を加味する。
(2)合否判定
・合否判定は、平均点が60 点程度となることを前提に、概ね60 点を合格基準点として
行う。

新事務所について

IJCEEは4月22日より、機械振興会館に事務所を移転致しました。

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大阪事務所について

IJCEE関西支部では、5月15日より大阪市北堀江の四ツ橋・心斎橋駅そばで営業を開始しました。

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